経営理念

経営理念

ebsは、IT技術を通じて顧客との信頼関係を最も大切にし、社員の幸福を希求すると共に、先進的技術への取り組みと健全な企業文化の創造を目指して参ります。

  • お客様あっての企業であり

  • 社員があっての企業であり

  • 技術力があっての企業である

ebsはこれらをベースとして考え、追求することによって、『知と和』を以って輪を創り、共に発展する喜びを分かち合いたいと希っております。

社是・社訓・行動憲章

社是

健全

心身共に健康で明るく楽しく自律的に行動する社員によって健全、堅実な組織を創造する。

信頼

仲間やお客様の信頼を得るように日々誠実に努力し、以って社会に貢献する。

挑戦

未知・未経験の事柄であっても失敗を恐れずに取り組み、自己および会社の成長・発展(進化)を期す。

社訓

ebsは、堅実経営を旨とする

堅実な経営はすべての企業価値の原点であることを銘記し、企業価値を高めていかなければならない。

ebsは、IT技術を通じて社会に貢献する

情報を加工し知識化し、更に組立てて新たな価値を創り出す“知識エンジニアリング”事業をもって社会に貢献する企業を目指す。

ebsは、コンプライアンスを最優先する

社内外にあって、各種法令の遵守は企業の社会的責任にも通じる。

ebsは、社員と共に発展する

社員はフェローであり、プロフェッショナルとしての専門知識と技術力の向上及び社会人として業務遂行能力の維持・拡大を図るように努めなければならない。

行動憲章

当社は2009(平成21)年に「ebs行動規範」を制定し全役職員の基本的な行動の規範を定めましたが、企業のコンプライアンス違反や公序良俗に反する商行為の増加に伴いリスク対応を図ることが必須と認識し、2012(平成24)年に反社会的勢力に対する基本方針の制定、委託先との契約等を含む社内規程を見直すとともに新たに行動憲章を定めました。